オンライン居場所バナー

子どもたちが笑顔でいられる居場所

ZOOMで会える、相談員と心許せる仲間たち

皆さんのご支援のおかげで居場所が出来ました。

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ハロウィンイベントで記念撮影
子どもたちは誰もが愛される存在
信頼できる大人も友達もいない、“孤独”という辛さをなくしたい。
​そんな思いがオンライン居場所を作るきっかけに。

 虐待・子育て放棄・いじめ・大人による性的搾取などによる10代の子ども・若者たちの自殺。信頼できる大人も友達もいない、“孤独”という辛さ。

 

 私たちの団体だけでも、1週間で700〜1,000人、1ヶ月で20,000通の相談が、孤独な子どもたちから寄せられます。

  さらに、コロナウイルスによる学校の休校、外出自粛要請などの影響により、家にいる時間が増え、親のストレスも増加することから家庭内暴力や、父親から子供への性的虐待などの危険から逃げ場のない子どもたちが増えています。

 

【そんな中、当NPOが実現したいこと】 

 

1.そんな子ども・若者たちに、信頼できる家族のような存在を常に頼れる、安心できる『居場所』を作ってあげたい。

 

2.そして、コロナにより疲弊しているママさんたちに、『無料の相談窓口』を開設して、家庭内から親子の問題をなくしていくことを目指していきたい。

 

そんな想いで、今回、『相談員の常駐するオンライン居場所』を作るために、このプロジェクトを作らせていただきました。

 

1人でも多くの尊い命を大事にするために。

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オンライン居場所で変われた
人前で話せるようになった
笑顔が増えたと言われた
将来の目標が見つかった
大人を信じられるようになった
​成長したねと言われた

参加者の声

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オンライン居場所には助成金が活きています

「赤い羽根
新型コロナ感染下の福祉活動応援全国キャンペーン
居場所を失った人への緊急活動応援助成
を受けて活動できました」

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レディーフォー

先日のNHKニュースの放送が

海外向けに英語でリメイクされ

発信がスタートしたそうです。

【NHK WORLDでも発信!!】

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